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【捜査段階:解決実績3】過失運転致傷罪+道交法違反(酒気帯び)で勾留されるも,準抗告が認容され釈放。

事案の概要

 酒気を帯びたまま運転し,前の車に追突して前の車の運転手を怪我させてしまったとされる事件で,勾留されてからすぐにご依頼をいただきました。ご依頼者と接見し,事情聴取をして準抗告申立書を作成。裁判所に提出したところ,準抗告が認容され釈放されました。その後,公判請求を経て執行猶予となりました。

 

 

弁護士費用

項目

着手金

  30万円+税

 

  ※逮捕・勾留されている場合の事実関係を認める事件は,着手金30万円です。

 

報酬金

  10万円+税

 

  ※釈放されておりますので,報酬金は10万円です。

 

弁護士費用の合計

  40万円+税

 

 

過失運転致傷罪と道路交通法違反(酒気帯び)ってどんな犯罪?

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