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【捜査段階:解決実績1】覚醒剤取締法違反(所持)の否認事件で、不起訴処分を獲得した事案。

事案の概要

 覚醒剤取締法違反(所持)被疑事件の否認事件で,勾留されてからすぐにご依頼をいただきました。このような場合裁判にされてしまうと身体拘束も長期化されますし、無罪を獲得するのは容易ではないので、検察官に不起訴処分としてもらうことが最大の目標になります。ご依頼者の主張を元に、弁護側でも裏付け捜査を行い、そしてご依頼者には最善と思われる供述態度に関するアドバイスをし、それを貫徹していただいた結果、不起訴処分となりました。

 

 

弁護士費用

項目

着手金

  40万円+税

 

  ※逮捕・勾留されている場合の事実関係を認めない事件は,着手金40万円です。

 

報酬金

  40万円+税

 

  ※不起訴処分となっておりますので,報酬金は40万円です。

 

弁護士費用の合計

  80万円+税

 

 

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