建造物損壊で準抗告が認容され,釈放された事案

建造物損壊

2017.05.22

建物に物を投げつけて,その一部を壊してしまったという事案。被害者に働きかけるおそれがあるなどとして,逮捕・勾留されてしまいましたが,即日,準抗告を申し立てて,罪証隠滅のおそれがないことを丁寧に主張・立証した結果,準抗告が認められ,すぐに釈放されました。

 

弁護士費用

項目

着手金

  30万円+税

 

※逮捕・勾留されている場合の事実関係を認める事件は,着手金30万円です。

 

報酬金

  10万円+税

 

※釈放されましたので報酬は10万円です。

※不起訴となった場合は別途20万円となります。

 

弁護士費用の合計

  40万円+税

 

 



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弁護士法人 ルミナス