住居侵入罪|示談が成立し、不起訴処分となった事案

酩酊した状態で、他人の住居に立ち入ってしまったという事案。

住居侵入罪で逮捕され、釈放された後に、ご本人様とご家族よりご依頼を受けました。

ご本人様は事実関係をすべて認めており、謝罪と被害弁償を希望されていました。誠意をもって被害者の方と交渉をした結果、ご本人様による直接の謝罪の機会もいただくことができ、その謝意を受け入れていただくことができました。その結果、円満に示談が成立し、ご本人様は不起訴処分となりました。



東京新宿・埼玉大宮にある刑事事件・少年事件専門の法律事務所 弁護士法人ルミナス

PAGETOP