器物損壊罪+傷害罪|器物損壊は不起訴処分、傷害は立件されなかった事案

タクシーの一部を壊し、運転手の方に怪我をさせてしまったという事案。器物損壊で逮捕され、釈放後にご依頼をいただきました。

器物損壊+傷害双方について謝罪をし、誠意をもって交渉を行った結果、最終的には謝罪を受け入れていただくことができ、いずれについても示談が成立しました。その結果、器物損壊については不起訴処分となり、傷害については立件されずに終了しました。



東京新宿・埼玉大宮にある刑事事件・少年事件の法律事務所 弁護士法人ルミナス

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