建造物損壊罪|準抗告が認容され、釈放された事案

建物に物を投げつけて、その一部を壊してしまったという事案。被害者に働きかけるおそれがあるなどとして、逮捕・勾留されてしまいましたが、即日、準抗告を申し立てて、罪証隠滅のおそれがないことを丁寧に主張・立証した結果、準抗告が認められ、すぐに釈放されました。



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